

初めての英検、90%の合格率!
2級合格者 中学2年生
3級合格者 小学4年生
4級合格者 幼稚園から小学4年生まで
5級合格者 幼稚園から小学3年生まで
私どもが強みとする、聴解力はほとんどの生徒が90%以上の正解率でした。
早く読めることが、次のステップですが,これは外国で住んだ経験やご家庭でのサポートが大きく影響します。
我々もこれからの3ヶ月間は、[READING]=読ませることに力を入れていきます。
英語でコミュニケーションをとる時代がそこまで来ています。
どんなときも「自分の今、話したいこと」を、「自分の英語」で話せる自立した生徒を育てたいと考えています。
コンセプト 1
英語で話したい内容は,子供自身が決める。
英語であっても与えられた内容を覚えて話すのではなく、
自分の興味のあることを自分の英語で話せる子供に育てたい、それが私たちの願いです。
そのために
英語で「算数、理科、社会、ドラマ」を学習します。
だから、一度話した英語は忘れません。
子供にとって現実の社会である「学校」の事を英語で学び、普段の生活と英語が結びつき、英語で考え、
友達に習った英語を話しはじめます。
海外の「理科、算数」と日本の学校では、その教え方に大きな違いがあります。
比較しながら考えることで、 英語で論理的に考えるようになります。
海外の教育を実体験することで 、子供の知的好奇心が英語と結びつき、
算数の好きな生徒は算数の事を、理科に興味のある生徒は理科の事を、
つまり自分の話したい、聞きたいことを、英語で話し始めます。
コンセプト 2
英語で話したい相手は、英語の文化も教えてくれる、人間的な人
インターナショナルスクールは魅力的ですが、母国語をなくすなど危険性もいっぱい。
ただ、インターでは教えられても,日本の学校で絶対に教えられないもの、それは、「英語使って話す文化」
そのために、
いろいろな国の、人間性豊かな有資格の学校教師達で構成しています。
だから、教養ある教師の授業から、英語のみならず教師達の国や文化にも興味を持つようになり、
積極的に質問を始めます。
人間的な関係を大事にできる教員と、毎回英語で話せることを楽しみにするようになります。
日本の学校に通っている生徒さん、インターに通っている生徒さん、帰国子女の生徒さん、英検や留学準備の生徒さん、インターに入学準備の生徒さん、幼稚園から中学3年生までの方が通ってきています。 |













